


誰が何のために
金銭目的の犯罪者、産業スパイ、政治的・社会的主張をする活動家、技術力を誇示したい愉快犯、会社に恨みを持つインサイダーなど多岐な人間があなたの会社を狙っています。
1-1.UTM(統合脅威管理)
ネットワーク上の脅威への対策!
ファイアウォール、アンチウイルス、VPN、Webフィルタリングなど複数のセキュリティ機能を1台の機器に集約。社内ネットワークを保護いたします。
1-2.セキュリティスイッチ
ウィルス二次被害を抑止
さらなるウィルスの拡散や外部への情報流出を防ぎます。
不正な機器の接続を制限
不正に持ち込まれたパソコン・スマートフォンなどの機器と社内ネットワークへの接続を制限できます。
メールによる情報漏えい防止
メールの誤送信防止、メールの添付ファイルを自動暗号化することで、情報漏えいを防ぎます。
業務の継続性確保
サイバー攻撃による業務停止を防ぎ、業務の継続性を確保します。
コスト削減
効率的なセキュリティ管理により、運用コストを削減します。
1-3.複合機
コピー・スキャンデータの流出を防止
複合機に残ったデータを消去、ハードディスクへの書き込みの暗号化、ユーザー認証、ファックス宛先の繰り返し入力など、情報セキュリティ対策を備えた複合機の導入を徹底サポートいたします。
1-4.サーバー
重要なビジネスデータをバックアップ・管理
データの自動バックアップに加えウィルスチェック、ログ監視、デバイス制御などの情報セキュリティ対策ソフトも多彩。さらにアクセスの制限や、アクセス履歴の管理で、情報セキュリティ対策を強化出来ます。
1-5.エンドポイントセキュリティ
端末をサイバー攻撃から守る
サイバー攻撃から会社を守るには、あらゆる多様な防御、対策が必要とされています。エンドポイントセキュリティは端末をインターネットからの脅威から保護します。
上記内容はいずれも、ネットワーク上の脅威に対して、リスクを低減させるための装置です。導入・設置により、脅威を完全に防ぐことは保証出来ません。

誰が何のために
監視システムの導入は業務改善やマーケティング、遠隔監視による効率化など多岐にわたる目的があり、空き巣や不審者の侵入防止だけでなく、従業員の不正防止、マナー違反の抑制、事故発生時の原因究明、顧客・利用者の安全確保など、様々なメリットが
2-1.防犯・監視カメラ
不正行為を抑止。外出先から社内不正の監視も
監視カメラの設置は、不正行為の抑止効果も発揮。さらにオフィスでの確認だけでなく、外出先でもスマホなどからライブ画像でチェックが出来ます。
2-2.資産管理・ログ管理
セキュリティ強化
情報漏洩・内部不正の防止・外部攻撃への迅速な対応
資産の可視化と効率化
コスト削減、棚卸しの簡素化
トラブル対応
迅速化、原因特定、復旧
コンプライアンス遵守 内部統制強化 情報リテラシー向上 業務改善

3-1.UPS(無停電電源装置)・リブーター
停電時・災害時・システム障害発生時に
停電時には、一定時間、継続的に電源を確保。システムがフリーズした際は、リブートすることで障害回避。
■雷から電源を守る
落雷の件数が増加中
パソコンなどの情報機器が故障する原因として、落雷によるものが約20%。雷対策も重要です。


カスタマーハラスメントによる弊害
従業員の心身の健康悪化(ストレス、精神疾患、離職)、企業(生産性低下、人材流出、法的責任、レピュテーション悪化)、職場環境の悪化(雰囲気悪化、他の顧客への影響)に及び、これらが連鎖して事業運営全体に悪影響を及ぼします。さらに、適切な対策を怠った場合、企業は「安全配慮義務違反」として従業員から損害賠償を請求されるリスクがあります。
4-1.ビジネスフォン
通話録音により、カスタハラを抑止・証拠保全
カスハラ行為の証拠としてだけでなく、カスハラ抑止や従業員の対応品質向上に役立ちます。
迷惑電話を検知!自動でブロック
特殊詐欺、悪質営業、しつこいセールスなどのさまざまな迷惑電話を迷惑電話番号リストに照合してブロック。
セキュリティ関連のブログ記事
※該当するページがありません。





